KidsDiary (キッズダイアリー)

主な機能
  • 指導案作成
  • 登降園管理
  • 保護者連絡
  • 保育料関連
  • バスGPS
  • シフト管理
  • 園児記録

KidsDiary(キッズダイアリー)は、待機児童を抱えた現役パパが開発したアプリです。「現場目線を大切に待機児童問題を解決したい」という思いが会社設立の原点なのだとか。先生の利便性を考え、園の特徴に合わせて柔軟にカスタマイズできるようになっています。使う人の立場で考えられており、感覚的に操作できるデザイン性の高さも魅力です。

他の機能
  • 保育料自動計算
  • 園バス管理
  • 出欠・延長連絡
  • 保護者向け園バス位置情報配信
  • 連絡帳
  • 一斉メール配信等
  • 行事予定/カレンダー
  • 写真共有・販売
  • 勤怠管理
  • 健康チェック

補助金の適用実績

  • 経済産業省「IT導入補助金」

編集部のおすすめポイント

保育の現場はいつも時間との戦いです。園児のお世話をしながら 記録をつけ、限られた時間の中で連絡帳を書き、指導案を作ったり行事の用意をしたり、毎日大忙しですよね。

そんな先生たちの業務負荷を軽減し、時間短縮を図るために開発されたKidsDiary(キッズダイアリー)は、園児の登降園記録から保育料を計算して請求書を作成するところまでをシステム化。さらにペーパーレスで業務が行える仕組みが備わっています。

保育システムの中でもトップクラスのデザイン性


ユーザーの視点で設計されたKidsDiary(キッズダイアリー)なら、分厚い説明書は必要ありません。画面をタッチするだけで思い通りに操作できます。今まで使っていたフォーマットをシステムに取り込めるので、改めて書類の構成を覚える必要もありません。

2017年にはグッドデザイン賞やキッズデザイン賞を受賞し、デザイン性の高さは評価機関にも認められています。機械が苦手な職員がいても、安心して取り入れられるシステムです。

保護者連絡はボタンタッチで簡単操作!

KidsDiary(キッズダイアリー)には保護者専用アプリがあるので、パパやママはいつでもどこでも好きな時に、園からのお知らせを確認できます。ボタンひとつで必要な連絡を送ることができるので、文字入力の手間が省けるのも特徴です。

アプリから延長保育の空き状況が閲覧でき、予約が可能です。キャンセルが出た時は枠待ちの人に通知が届きます。

無料で試せる!

KidsDiary(キッズダイアリー)はApp StoreやGoogle Playで公開されているアプリです。体験版ならIDやパスワードがなくても試すことができます。ユーザーの立場によって「保護者」「先生」「園長」を選択し、それぞれに向けた機能の一部が使えるので、導入後の使い方をシミュレーションするのに役立ちます。

例えば体験版で園長を選ぶと、先生や園児の登園時間や、クラス別の出欠状況が一覧で確認できることがわかります。従来の業務用システムと異なり、シンプルな画面構成で直感的な操作が可能です。あまりの簡単さに拍子抜けするかもしれません。

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9:00 – 19:00(土日祝・年末年始を除く)
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