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hugmo(ハグモー)

hugmo(ハグモー)とは?機能/特徴・価格/費用・導入事例/評判|株式会社hugmo
主な機能
  • 指導案作成
  • 登降園管理
  • 保護者連絡
  • 保育料関連
  • バスGPS
  • シフト管理
  • 園児記録
  • 写真販売

初期導入費用例

30,000円/QR設定費用15,000円

月額費用例

5,000円~

【各種コース】
・ライトコース:5,000円 / 月
・スタンダードコース:8,000円 / 月
・プレミアムコース:15,000円 / 月

「hugmo」は、ソフトバンクグループの最先端技術とセキュリティのもと運営されている保育施設向けの子育てクラウドシステムです。
hugmoの中には、ICT業務支援 / 保護者コミュニケーションサービスの「hugnote(ハグノート)」をはじめ、写真サービスの「hugphoto」、午睡チェック業務を補助する「hugsafety」など、保育業務をサポートするさまざまなサービスが搭載されています。
「hugmo」導入時には、補助金の対象にもなるため、今注目の保育ICTシステムと言えます。


他の機能
  • 園バス管理
  • 指導案・日誌作成
  • 出欠・延長連絡
  • 保護者向け園バス位置情報配信
  • 請求管理
  • 連絡帳
  • 一斉メール配信等
  • 物販
  • 行事予定/カレンダー
  • 写真共有・販売
  • 午睡チェック

hugmoサービス

hugnote(ハグノート)

保育園と家庭を繋ぐコミュニケーションアプリである「hugnote」は、保育士と保護者間で欠かせない毎日の連絡帳をデジタル化し、子どもの様子をいつでも手軽に確認することが可能です。アプリの操作も簡単で、どなたでも気軽に利用できるメリットがあります。

計画/日誌

指導案や保育日誌など、様々なドキュメントをクラウド上で作成・管理することができる機能です。「hugnote」に登録している園児情報とデータを連携して作成・管理することができます。
施設で使用しているオリジナルの書式にも対応が可能です。

請求管理

「hugnote」の「出欠QR打刻」で記録しているこどもの登降時刻から、延長保育料を自動計算し、保護者への請求書を作成できる機能です。 延長保育料の他にも、各種月極料金、給食費、新学期用品代など 様々な請求にご活用いただけます。全銀協規定フォーマットでのデータ出力も可能です。

お知らせ

保育園から保護者への日々のお知らせを、園やクラスごとに送信します。毎日の写真や持ち物案内、毎月のお便りや保健だよりなどが、いつでもどこででも閲覧可能です。保育士側も紙で作成の必要もないので、業務の効率化にも繋がります。

個別連絡

保護者と保育士のコミュニケーションも、個別連絡機能で解決。保育園や家庭での子どもの様子で伝えたいことを、リアルタイムで簡単に共有が出来ます。

QR出欠時間管理

タブレット端末などを使って、QRコードやタッチパネルによる登降時刻の自動記録ができる出欠管理機能です。朝の忙しいタイミングなどの、保護者や保育士による手書きの時間管理にかかる手間を軽減し、記入ミスなども防いで正しい時間管理が可能になります。

スケジュール

保育園で開催されるさまざまなイベントも、スケジュール機能ではカレンダーに登録が可能です。またイベントだけでなく、献立表のお知らせ、その日の昼食やおやつを撮影して共有もできます。

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フォト管理

保育園での、毎日の活動における子どもの様子をアプリを通してお届け。「目」で見て共有することで、お互いに安心と信頼を生みます。いつでもどこでも閲覧できるのも嬉しいポイントです。

各種申請

日々の出欠やお迎え時間など、保護者からの申請手続きがアプリで簡単に手続きが出来ます。また保育士側も、保護者からの申請を一括で管理することが出来るので、園児たちの予定や申請内容の漏れも防ぐことが可能です。

スタンプやコメント機能

連絡機能の中には、届いたお知らせなどにコメントやスタンプでリアクションが可能になっています。メッセージアプリなどのように、保育士と保護者間の気持ちを伝えやすくなり、コミュニケーションを円滑にすることができます。

hugphoto(ハグフォト)

保育園での日々の様子やイベント写真を、クラスや月、イベントごとに閲覧が可能なフォトサービスが「hugphoto」です。パソコンやスマホから、簡単にお子さんの写真を選び、プリント写真やフォトブックにしてお届けが可能なサービスです。

hugphotoアプリ

連絡帳アプリの「hugnote」や「hugphoto」アプリに、保育園で撮影した写真を簡単にアップロード。さらにその写真を、AIを使った顔認識機能とアルバム管理によって、スムーズにお子さんの写真を管理することが出来ます。

高級プリント・アルバム

保育園の写真には、家庭では見られないお子さんの様子も見る事が出来ます。こうした子どもの写真を高画質のL版プリントや2L版プリントで届けることが可能です。またhugphotoアプリで好みの写真を選ぶだけで、オリジナルのフォトブックが簡単に作ることが出来ます。

huglocation(ハグロケーション)

送迎バスの利用時に、保護者が送迎バスの位置を地図アプリで確認できるバスロケーションサービス。朝夕送迎時のバス待ち時間を減らし、乗り遅れも防ぎます。

園向けバス運行管理

園ごとでバスの運行計画を立てることができ、管理側で簡単にカスタマイズが可能。パソコンやタブレットからも、手軽にバスの運行管理ができます。

保護者向けバス位置情報

送迎バスにスマホを設置することで、位置情報を取得し、バスがどこにいるかをリアルタイムで確認することができます。天候などでの渋滞や、バス運行の遅れがあっても、位置情報が分かるので安心してバスを待つことができます。

hugsafety(ハグセーフティ)

IoT機器とhugmoのクラウドシステムを使って、保育士の業務負担を軽減し、保護者が安心できる園児の見守りをサポートするのが「hugsafety」です。

午睡チェック

hugmoは「乳幼児突然死症候群(SIDS)」の発症を予防するため、無呼吸の状態を早期に発見することが必要と考えており、その早期発見のために、呼吸に伴う体動をモニターするマット型のセンサーを開発。直接肌に触れない非接触型のため、保育園でも安心して利用可能です。
hugnoteアプリの午睡チェック機能を使って、呼吸や体動を検知してアプリ上で確認ができます。チェックシートへの入力もマルチ入力やフリック入力で簡単にでき、記録したデータはCSV形式でダウンロードも可能です。

スマート検温サービス

IoTスマート体温計と専用のアプリを使って、園児一人当たり約3秒で検温と記録を完了することができます。毎日の検温業務にかかる時間を大幅に削減し、体温の変化を素早く検知して、アラートでも知らせてくれます。スマート体温計も、衛生面に配慮した非接触型なので安心して利用できます。

hugselection(ハグセレクション)

hugmoのオリジナル商品や、hugmoプロデュースの保育関連商品を手軽に購入が可能です。ご自身で購入するだけでなく、遠く離れた方へのプレゼントにもピッタリ。さらにデジタル化されている毎日の連絡帳も、ブックレットとして手元に残すことができます。

導入の疑問や不明点はもちろん、資料請求だけでも構いませんので、ICTシステムの無料相談にお気軽にお問い合わせ下さい。
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各種費用

hugnote

「hugnote」は、機能によって3つのコースに分かれています。初期費用と別に、各コースによって月額料金が変わってきますので、注意しましょう。

初期費用

30,000円

※出欠QR打刻を利用する場合は、別途QR設定費用15,000円がかかります。

各コースの特徴と月額費用

ライトコース

おたよりや緊急連絡、行事連絡の一斉配信をはじめ、個別連絡や写真販売など、保育園と保護者との円滑なコミュニケーションを図るのに最適な機能を利用できます。

月額料金:5,000円

スタンダードコース

ライトコースにある機能に加えて、毎日の登降園時間をQRコードを使って打刻管理して、集計できる機能が付いたコースです。正確な登園降園時間が把握できるため、正しい保育時間の集計が可能になります。

月額料金:8,000円

プレミアムコース

スタンダードコースに加え、保育日誌の作成や保育料をはじめとした各種料金の集計といった機能が利用できます。保育施設全体の業務効率化に最適なコースです。

月額料金:15,000円

hugsafety

「hugsafety」も、各コースによって月額費用や、使える機能が変わります。

初期費用

30,000円

各コースの特徴と月額費用

ライトコース

別売りとなるIoTスマート体温計と、専用アプリを連携させるクラウドサービスが利用できるコースです。主に検温機能に特化して、業務の効率化を図りたい施設に向いています。

月額料金:5,000円

スタンダードコース

検温機能中心のライトコースに加えて、午睡チェックのアプリが利用できるコースです。検温機能の効率化だけでなく、さらに午睡チェック時の手書き業務などの工数削減を考えている方にピッタリです。

月額料金:10,000円

プレミアムコース

スタンダードコースで利用できる、検温・午睡チェック機能に加えて、子どもに何か異変があった際にお知らせするアラート機能が利用できます。別売りのマット型IoTセンサーと連携して、子どもたちの安全を見守ることのできるコースです。

月額料金:15,000円

IoTデバイス費用

午睡マットセンサー:118,000円

スマート体温計:11,000円



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使える補助金

東京都による保育園向けICT支援の補助概要

東京都において、保育士が行う書類作成業務などの負担軽減を目的に、業務支援システムの導入費用を一部補助。

  • 対象施設:認可保育所、認定こども園、地域型保育事業、認証保育園
  • 交付基準額:上限額 200万円(1施設あたり)
  • 補助率:東京都 3/4
  • 対象:支援システム導入に必要な購入費、リース料金、保守費用、工事費、通信費等

文部科学省による幼稚園向けICT化補助金

幼稚園教諭の業務負担軽減を目的に、幼稚園業務支援システムの導入費用を一部補助。

  • 対象施設:幼稚園(幼稚園型認定こども園を含む)
  • 交付基準額:上限額 72万円(1施設あたり)
  • 補助率:3/4
  • 対象:支援システム導入に必要な購入費、改修費、リース料金、保守費用、工事費、通信費等。最低限必要なパソコンなどの備品購入も対象となりますが、これらは対象システムの導入費用の半額以下が条件。

厚生労働省による保育園向けICT化補助金

保育士業務の負担軽減を目的に、保育業務支援システムの導入費用を一部補助。

  • 対象施設:認可保育所、幼保連携型認定こども園および地域型保育事業(居宅訪問型保育事業を除く)
  • 交付基準額:上限額 100万円(1施設あたり)
  • 補助率:国 1/2・市町村 1/4
  • 対象:支援システム導入に必要な購入費、リース料金、保守費用、工事費、通信費等

その他

「hugsafety」は、平成30年から厚生労働省が実施予定としている「保育所等事故防止推進事業」、東京都の​「保育所等における児童の安全対策強化事業」補助金の対象となっています。

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