幼稚園・保育園ICTメーカー比較

気になるポイントで一括比較!
  • KidsDiary (キッズダイヤリー)(KidsDiary 株式会社)

    KidsDiaryは、待機児童を抱えた現役パパが開発したアプリ。だからこそ保護者目線からの利便性の工夫も施され、また「現場目線を大切に待機児童問題を解決したい」という思いが会社設立の原点なのだとか。

    常に園の先生方の声を聴き、サービスも園の特徴に合わせて柔軟にカスタマイズできシンプル且つ誰もが説明なしでも感覚で操作ができてしまうというとても簡単な仕様になっております。

  • CoDMON /コドモン(株式会社スパインラボ)

    全国の公立/私立保育園にて導入園数1,000園を超える、保育園向けICTシステムでは圧倒的にシェアNo.1のクラウド型システムです。園内業務を自動化するための多彩な機能がシンプルにまとまっており、特にPCの苦手な保育士からは使い勝手が良いと好評です。

  • hugmo/ハグモー(株式会社hugmo)

    ソフトバンクグループが提供するコミュニケーション特化型の保育園業務支援システムです。導入費用だけでなく、運営費用も無料で使えるシステムなのでコストが気になりません。

  • キッズプラス(株式会社APProg)

    カメレオンコードというQRコードよりも新しい読み取り機能を使っての登降園管理システムを導入しているサービスで、無料からスタートできるシステムです。

  • kidsly /キッズリー(リクルートマーケティングパートナーズ)

    リクルートグループ提供の0円でスタートできる保育コミュニケーション支援システムです。2016年3月のスタートから、わずか3ヶ月で130以上の園に導入されました。