幼稚園・保育園ICTメーカー比較

気になるポイントで一括比較!
  • hugmo/ハグモー(株式会社hugmo)

    ソフトバンクグループが提供するコミュニケーション特化型の保育園業務支援システムです。導入費用だけでなく、運営費用も無料で使えるシステムなのでコストが気になりません。

  • キッズプラス(株式会社APProg)

    カメレオンコードというQRコードよりも新しい読み取り機能を使っての登降園管理システムを導入しているサービスで、無料からスタートできるシステムです。

  • kidsly /キッズリー(リクルートマーケティングパートナーズ)

    リクルートグループ提供の0円でスタートできる保育コミュニケーション支援システムです。2016年3月のスタートから、わずか3ヶ月で130以上の園に導入されました。コミュニケーションに特化したアプリ型のサービスで、利用する画面はSNSのような構成になっています。チャット感覚で手軽に保護者とコミュニケーションが図れるのが魅力です。

  • Child Care System(株式会社social solutions)

    NTT東日本と事業提携しているシステムです。開発にはグループ会社直営の保育園をはじめ、全国の保育士さんの意見が取り入れられています。監査対応はもちろん、PCが苦手な方でも使いやすいのが特徴です。保育事務全般を包括したクラウド型のサービスで、無料の求人掲載や写真・動画の販売、保育用品購入などの各種サービスも利用できます。

  • KidsDiary (キッズダイヤリー)(KidsDiary 株式会社)

    KidsDiaryは、待機児童を抱えた現役パパが開発したアプリ。だからこそ保護者目線からの利便性の工夫も施され、また「現場目線を大切に待機児童問題を解決したい」という思いが会社設立の原点なのだとか。常に先生方の声に耳を傾け、園の特徴に合わせて柔軟にカスタマイズできながらも、誰もが感覚で操作できるシンプルな仕様になっています。