幼稚園・保育園ICTメーカー比較

気になるポイントで一括比較!
  • CoDMON /コドモン(株式会社スパインラボ)

    全国の公立/私立保育園にて導入園数1,000園を超える、保育園向けICTシステムでは圧倒的にシェアNo.1のクラウド型システムです。園内業務を自動化するための多彩な機能がシンプルにまとまっており、特にPCの苦手な保育士からは使い勝手が良いと好評です。

  • KidsDiary (キッズダイヤリー)(KidsDiary 株式会社)

    KidsDiaryは、待機児童を抱えた現役パパが開発したアプリ。だからこそ保護者目線からの利便性の工夫も施され、また「現場目線を大切に待機児童問題を解決したい」という思いが会社設立の原点なのだとか。

    常に園の先生方の声を聴き、サービスも園の特徴に合わせて柔軟にカスタマイズできシンプル且つ誰もが説明なしでも感覚で操作ができてしまうというとても簡単な仕様になっております。

  • 保育施設向け業務支援サービス(株式会社日立システムズ)

    お問合せ・資料請求から1ヶ月、無料のトライアル期間が用意されています。デザインは一昔前のシステムに近い印象を受けますが、日本のIT黎明期から業界を牽引してきた日立システムズの製品なのでセキュリティーは万全です。

  • hugmo/ハグモー(株式会社hugmo)

    ソフトバンクグループが提供するコミュニケーション特化型の保育園業務支援システムです。導入費用だけでなく、運営費用も無料で使えるシステムなのでコストが気になりません。

  • 園支援システム+バスキャッチ(VISH株式会社)

    VISH株式会社が開発した幼稚園・保育園向けの総合園支援システムの最大の特徴は、園バスの運行状況をお知らせする「バスキャッチ」が利用できる点です。園バスに関する保護者の不安や不満を解消します。