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提携企業
株式会社hugmo(ハグモー)

株式会社hugmo(ハグモー)

株式会社hugmoは、業務の効率化をはかるICTサービス「hugnote」や「hugsafety」を提供する企業です。

保育ICTシステム名 hugmo
企業名 株式会社hugmo(ハグモー)
所在地 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目9番2号 汐留住友ビル27F
設立 2016年11月1日
代表者名 湯浅 重数

株式会社hugmoの会社方針

株式会社hugmoは、子どもたちを預かる施設やご家庭に、ICTを通じて便利で安全なサービスを提供することを目指しています。これから未来を創っていく子どもたちのため、成長をより豊かにし、子育てを楽しいものにしたいという思いをもって活動しています。

ICTシステムを使い、リアルタイムでの情報共有を行っていくことで、より子どもたちと向き合える時間を増やすことができます。そして子どもと向き合える時間が豊かになることで、子どもや保護者、そして保育者側も共に成長していけるでしょう。

hugmoは、こうした子どもや子どもに関わる全ての人が、笑顔で過ごせるように安心で便利なサービスの提供を目指しています。

株式会社hugmoの掲げるビジョン

hugmoでは「志(Vision)」「使命(Mission)」「約束(Promise)」の3つの理念を掲げています。

ICTなどの情報革命により人々を幸せにし、未来を創っていく子どもたちのために、子育てを最高に楽しいものにするため、さまざまなサービスを開発。ICTにより、多彩なコミュニティやサービスの提供を行うことで、新たな子育て環境を生み出していきます。

株式会社hugmoの事業内容

保育に関わるすべてのひとを、ICTの力で幸せにしたいというhugmoは、主に保育や育児、教育分野におけるアプリやコンテンツの開発、イーコマース事業などを行っています。

子育てクラウド「hugmo」の開発など、保護者や保育士などが、子どもたちとより多く関わる時間を増やせるよう、さまざまな機能を搭載。これまで工数がかかっていた業務を効率化していきます。

株式会社hugmoの提供している保育ICTシステム

hugnote(ハグノート)

保育施設などにおいて、保育士や職員の管理業務や保護者とのコミュニケーションを効率化させるICTシステムが「hugnote」です。毎日の登降園時間の管理や保育料の計算、年間・月間・週間などの指導案作成や日誌作成のサポートなど、これまで手動で行うことで時間も手間もかかっていた作業をツール化することで、大幅に削減します。

また保護者へのお知らせや連絡機能も、hugnoteを使うことで、アプリから簡単に送ることができるため、職員側・保護者側の両方にとって効率よくコミュニケーションを図ることができます。

hugsafety

子育て中、保育中の子どもの健康管理や、トラブル・事故の予防を強化し、安全を見守る「hugsafety」。IoT機器とhugmoのクラウドを使って、保育者にかかる負担を軽減しながら、睡眠中の子どもの安全を守ります。

主な機能は、睡眠中の子どもの呼吸や体動を午睡センサーがリアルタイムに検知し、万が一異変があった場合はアラートで通知します。保育者の午睡チェック業務をサポートしながら、万が一の場合は目視できるよう通知することで、保育者の心的負担を軽減します。

またIoTスマート体温計と専用のアプリを使って、短時間で検温ができる「スマート検温サービス」などもあります。

>>保育ICTシステム「hugmo」の詳細はコチラ

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株式会社hugmo(ハグモー) | hugmoの公式お問い合わせ先

ホームページ https://www.hugmo.net/
hugmoの公式ホームページ https://www.hugmo.net/

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