保育ICTシステムの導入でお困りではありませんか?電話での無料相談は03-5877-3988!メールでの無料相談はこちらから。。。どのシステムがいいの?システム比較のための資料が欲しい!補助金を利用して導入したい!などお気軽にお問い合わせ下さいね。

【コドモン徹底解説】評判・口コミ、資料請求・他社比較から導入相談まで徹底サポート!

【コドモン徹底解説】評判・口コミ、資料請求・他社比較から導入相談まで徹底サポート!

現在、保育園・幼稚園などの保育施設では、保育士の業務改善や保護者とのやりとりを円滑にすることを目的に、保育ICTシステムの導入が進んでいます。保育ICTシステムの中でも、特に人気のあるサービスは株式会社コドモンが提供する「コドモン(CoDMON)」です。2015年に登場以来、2019年12月時点で約4,250の施設と11の自治体が導入し、業界で話題となっています。

実際に「コドモン」を導入している園や、その園に預ける保護者は「コドモン」を利用してみて、どのように感じているのでしょうか?今回は「コドモン」の評判についてSNSなどを徹底調査しました!さらに「コドモン」のメリットやお得に導入する方法についてもご紹介していきたいと思います。

コドモン評判・口コミはどう?

では「コドモン」を実際に使っている人は、どう感じているのでしょうか。コドモンを利用している方の口コミを調べてみましたので、一部ご紹介していきます。

口コミを見ていると、連絡帳に毎日写真をつけて欲しいという意見がありました。色々なことができるコドモンですが、まだまだ保護者にとっては求める機能はたくさんあるということが分かります。かわいいわが子の写真を、毎日の連絡帳についてくると現在、保育園・幼稚園などの保育施設では、保育士の業務改善や保護者とのやりとりを円滑にすることを目的に、保育ICTシステムの導入が進んでいます。保育ICTシステムの中でも、特に人気のあるサービスは株式会社コドモンが提供する「コドモン(CoDMON)」です。2015年に登場以来、2019年12月時点で約4,250の施設と11の自治体が導入し、業界で話題となっています。

実際に「コドモン」を導入している園や、その園に預ける保護者は「コドモン」を利用してみて、どのように感じているのでしょうか?今回は「コドモン」の評判についてSNSなどを徹底調査しました!さらに「コドモン」のメリットやお得に導入する方法についてもご紹介していきたいと思います。

今なら、導入時のiPad代など最大10万円相当が無料になるキャンペーン実施中!
保育ICTシステム「コドモン」のお問い合わせはコチラから!

スポンサーリンク

コドモンの良い評判・口コミは?

一方で、コドモンを使っている保護者の方からの良い評判も多く投稿されています。これまで手書きや紙の連絡帳だったりした方々は、ICT化されることで手間が省けて便利になったという声が多いです。

主要ICTシステム比較資料のダウンロードはこちら

CoDMON(コドモン)以外の保育ICTシステムの一覧・比較はこちらから

コドモンのメリットは?

さまざまな意見が聞かれる「コドモン」ですが、実際に利用していくうえで、どのようなメリットがあるのでしょうか。

園と保護者のやり取りが円滑になる

「コドモン」の導入によって導入した園側と利用する保護者側にとって、大きなメリットとなるのが「お互いに連絡などのやりとりがスムーズになる」ということです。たとえば急な発熱などによって園をお休みする際も、保護者からコドモンを通して欠席の連絡が簡単にでき、保育園側も園児の情報をまとめて管理できます。
逆に、園から保護者全員に連絡をしたい場合も、コドモンから一斉送信ができるので、いちいちお知らせをプリントアウトしたり、電話連絡をするといった手間も省けるようになります。

印刷費が削減できる

保育園や幼稚園では、献立表や園だよりなど、さまざまな場面で保護者へお知らせする書類があります。毎回、書類を各家庭分印刷するのには、印刷費や時間もかかります。しかし「コドモン」を使って、各家庭に一斉送信すれば、印刷費も印刷にかかる時間も削減することができます。コドモンに変えて効率化を図ることで、園によっては最大で年間20万円もの印刷費が削減できるようです。

主要ICTシステム比較資料のダウンロードはこちら

印刷費用や時間削減を実現したくありませんか?
月額5,000円年間10万円以上のコストや時間削減につながった園が多数ございます。次はあなたの園の番です。導入の疑問や不明点はもちろん、資料請求だけでも構いませんので、本サイトのCoDMON(コドモン)導入無料相談にお気軽にお問い合わせ下さい。
>>メールでのCoDMON(コドモン)導入の無料相談はこちらから
お電話での無料相談はこちらから「CoDMON(コドモン)導入の無料相談をしたい!」とお伝え下さいね。

03-5877-3988
受付時間
9:00 – 19:00(土日祝・年末年始を除く)

指導案、保育日誌作成の時間が短縮できる

「コドモン」では、保育日誌に利用できる文面や季節ごとの挨拶文など、便利なテンプレートが多数搭載されています。これにより保育士からは「日誌の作成が楽になった」という評判もありました。さらに月次や週次で作成される指導案についても、前回入力したデータをもとに作成することができるので、重複する作業を短縮することができます。

保育に充てる時間を増やすことができる

「コドモン」を導入すると、書類作成から園児の出欠管理など、今まで「雑務」にかけていた時間を大幅に削減することができます。保育士の雑務にかかる時間が削減できるということは、その分を一番大事な「保育」の時間に充てられるということです。これは子どもを預ける保護者にとっても、現場を管理する保育士にとっても、大きなメリットと言えるでしょう。

保育料の徴収や入金管理がラク!

コドモンを導入する際の相談事項や、導入後の評判で耳にするのが「保育料の計算や入金管理」のことです。これまで登降園記録などをもとに、保育料計算も一人分ずつ行っており、多くの時間を費やしていました。しかしコドモンを導入することで、保育料の計算や徴収、入金管理にかかる工数が大幅に削減することができます。手動計算による金額間違いや請求漏れを防ぎ、大きなクレームに繋がりかねない入金対応など、何かと神経と時間を使う作業を自動化することができるため、保育士にとっても精神的・時間的にも余裕が出てくるようです。

今なら、導入時のiPad代など最大10万円相当が無料になるキャンペーン実施中

コドモン導入園や利用者の声は?

SNSでの口コミのほか、コドモンを導入した園が、導入前と導入後でどのように変わったのかまとめてみました。

保護者からの朝の電話がほぼゼロに!?

在籍する園児が比較的多い保育園では、朝から園児が病気などで欠席する際の保護者からの電話が立て続けに入ることもあり、園児の出迎えの忙しい中で担任への報告や欠席処理を行う必要がありました。しかし「コドモン」を導入後、保護者はお手持ちのパソコンやスマホなどから、アプリを利用して欠席連絡をできるようになったので、朝の電話は「ほぼゼロ」になりました。園側としても、管理画面から一目で園児の状況を確認することができるので、電話応対や欠席処理に時間をとられることもなくなりました。

保護者の利便性が向上

保育園では、保護者の方に配布する書類が複数あるのですが、以前はその都度プリントして保護者に手渡ししなければなりませんでした。園児の人数が多いと、プリントするにも時間がかかっていました。今は保護者の方が「コドモン」を通して、自身で必要書類をダウンロードしプリントまでできるため、園に来なくてもすぐに必要書類を入手できるようになりました。

手書きでなくなることに抵抗感があったけど、あっさり払拭!

「コドモン」を導入する前は、指導案や日誌などをすべて手書きで行っていました。いざシステムを導入するときには、スマホに慣れていない世代をはじめ、これまでの作業から変わってしまうことに抵抗感を抱いている人も少なくありませんでした。しかし実際に利用してみると、本当に便利で、音声入力も利用して作業時間も大幅に短縮できました。また、日誌には写真も添付できるので、手書きの日誌以上に保護者の方々に喜んでいただけました。


コドモンの資料請求方法は?

コドモンの導入を考えている方は、まずは公式サイトなどで資料請求を行うかもしれません。もちろんコドモンを検討しているのであれば、公式サイト経由で資料請求を行うのが基本かと思います。
しかし実際に希望している内容や、条件など、上手くまとめられない方も多いです。とりあえず資料請求を行うだけでは、重視したいポイントなどを確認できないことも起こります。

しかしICTキッズであれば、保育ICTシステムのプロが要望や条件などをヒアリングし、要点をまとめて、資料請求依頼を代行します。もちろんコドモン以外にも比較したいという方には、気になっているサービスも一緒に対応いたします。

コドモンでできること・概要

「コドモン」は、保育業務の負担軽減・改善を推進していくことを目的とした「保育ICTシステム」です。保育施設における事務・雑務の効率を上げ、保護者連絡の円滑を図ることで、職員の時間的な余裕を生み出し、保育の品質や安全性を高めることができます。

上述しましたように、2015年から約4年間で約3,600の施設・11の自治体での導入実績を持ち、こども施設で働く先生方の毎日をサポートしています。自動アップデート機能も備わっているので、利用者の声を受けて、さらに使い勝手の良いシステムへと改良されていくことも嬉しい限りです。

機能概要

指導案/日誌 連絡帳 登降園管理 出欠管理
延長保育料計算 請求書発行 感染症チェック ヒヤリハット
健康チェック 発達記録 園児台帳 職員勤怠
職員間連絡 シフト作成 緊急連絡 アンケート
写真販売 行事予定 複数園管理 セキュリティ
献立管理

初期費用、月額費用など

  • 初期費用 0円(※導入施設の環境・状況によって、別途費用が発生する場合あり)
  • 月額費用 5,000円~

今なら、導入時のiPad代など最大10万円相当が無料になるキャンペーン実施中

コドモンの気になる費用は?

コドモンのサービスは理解したものの、やはり一番気になるのは、導入にあたっての費用ではないでしょうか。ここではコドモンの費用面、そして補助金利用について解説します。

初期費用と月額費用
まずは初期費用について基本的には無料ですが、導入する園の設備と環境によっては費用が発生する場合があります。例えば現在、園で利用しているタブレットや管理に利用できるPCなどがない場合、端末の準備費用やレンタル費用などがかかる場合です。またWi-Fi環境が整っていない園の場合は、Wi-Fi環境を構築するための費用がかかる場合もありますのでしっかり確認しておきましょう。なお、導入時にはまず全園児の情報などを入力する作業などが必要になってきますが、入力作業を代行するサービスも展開しています。

次に、基本月額費用は5,000円となっており、園児台帳・一斉メール配信・連絡帳・欠席遅刻受付・行事予定管理・資料室(お便り・献立表)などの基本的な機能が備わっています。園で導入したい機能によっては、オプション料金(2000円/月~)がかかる場合もあります。初期費用の確認も含め、事前にご相談いただいたほうが正確な料金がご確認いただけます。

各種補助金を利用するだけではない!?コドモンをお得に導入する方法は?

保育ICTシステム「コドモン」を導入するにあたっては、各種補助金を活用するなど、お得に導入できる方法がいくつかあります。

まずは各種補助金の確認

保育所等におけるICT化推進補助金

保育所などにおける保育士の業務において、負担となっている書類作成などの業務につき、ICT化推進のための保育業務支援システムの導入に必要な費用の一部を補助することで、保育士の業務負担の軽減を図るための補助金です。
※各自治体により対象となる施設、申請期間などが異なります。

教育支援体制整備事業費交付金「園務改善のためのICT化支援」

幼稚園における幼稚園教諭等の業務負担軽減を図るため、指導要録等の書類作成業務や園児の登降園管理等の業務について、ICT 化を促進し、園務改善のための支援システムの導入等に必要な費用のための補助金です。
※各自治体により対象となる施設、申請期間などが異なります。

IT導入補助金

飲食・宿泊・卸売・小売・建設・運輸・医療・介護・保育をはじめ、幅広い業種の中小企業・小規模事業者が「生産性向上」に役立つITツールを購入する際に、その経費の一部を国が補助する制度です。
※2019年分の受付は終了しました。

代理店からの申し込みで特典を受けよう!

「コドモン」の正規代理店を通して申し込みをすると「コドモン」に直接申し込むよりも、お得になったり、代理店が用意する特典が受けられる場合があります。特典の内容や期間は、代理店ごとに異なります。特に導入実績が多い代理店だと、初期費用や月額費用の交渉ができる場合も!?

今なら1ヶ月無料!

他の保育ICTシステムに比べ、低コストで導入・運用ができる「コドモン」ですが、今ならさらに1ヶ月無料となるキャンペーンを実施中!多くの施設で業務負担の軽減を図ってほしいという強い想いから、導入時の負担をできる限り抑えられるように考慮されています。

園の環境や、希望する条件で、コドモンの最適な導入方法を無料でご相談可能です。導入のお悩みやご不安もしっかりサポートいたします!さらにお得な代理店のご紹介も無料です。

コドモンはオプションサービスが充実

基本月額費用内でも機能が充実している「コドモン」ですが、オプション機能の要望も多いのが特徴です。その中でも、特に要望が多いサービスもご紹介いたします。

登降園・勤怠管理

園児の登園時刻と退園時間、さらに延長保育時間まで、毎日管理するのは大きな手間ですよね。間違いがあってもいけないので、慎重に作業をしなければなりません。登降園管理では、ICカードまたはタッチパネルでの打刻に対応し、保護者の手間、園での事務処理の手間を省くことができます。

さらに保育園で働く職員の出退勤管理も行え、給与システムとの連動も可能。さらに「シフト管理機能」と組み合わせると、シフト上の時間と実労働時間ができ、労務管理も簡単に実施できます。

保育料計算・請求管理

保育園における事務作業の中でも、もっとも複雑な手続きのひとつが「保育料の計算」ではないでしょうか?「コドモン」では、登降園の打刻データや保護者からの連絡を自動反映し、出欠簿を自動生成。保育園を利用する各家庭の世帯所得や子供の年齢といった基本情報と、各自治体の基準となる保育料をあらかじめ「コドモン」に登録しておくことで、保育料の計算も自動で行うことができます。

口座振替サービス

確定した保育料については、園児ごとに請求書・明細書・領収書の発行ができ、口座振替のデータを自動生成することで、すでにお付き合いのある金融機関との連携もできます。入金管理機能もあるので、回収漏れも防ぐことができ、事務負担は大きく軽減されます。

今なら、導入時のiPad代など最大10万円相当が無料になるキャンペーン実施中!
保育ICTシステム「コドモン」のお問い合わせはコチラ!

コドモンの信用度は?

保育ICTシステムの代表格ともいえる「コドモン」ですが、2015年のサービス開始以降、着実に実績を積んでいます。2019年12月時点、開始4年で全国4,250施設に導入されています。
インターネットの普及や、ICTシステムの認知度の高まりにより、猛スピードで導入が進むコドモンは、今や国内シェアNo.1の保育ICTシステムとなりました。ここまで大きく成長を続けられているのも、シンプルでわかりやすい操作性と、安心のサポート体制による、信頼度の高さにあるのかもしれません。

スポンサーリンク

まとめ

数ある保育ICTシステムの中でも、特に人気があり、導入実績も豊富な「コドモン」。利用者の評判も高く、たくさんの業務が改善・軽減できることも分かりました。基本機能も充実しており、さらに要望に対応したオプションも揃っているのが魅力的です。

またコドモンでは、利用者の声から、システムの改善が随時行われ、自動アップデートされるようになっています。「もっと良いサービス」が出るのを待つこともなく、機能がどんどん改良されるのも嬉しいですね。

さらに今なら、導入時のiPad代など最大10万円相当が無料になるキャンペーンも実施中です。「コドモン」をお得に導入するチャンス!まだ数々の業務を手作業で行っている園は、この機会に一度ご相談してみてはいかがでしょうか。

主要ICTシステム比較資料のダウンロードはこちら

スポンサーリンク

スポンサーリンク

保育ICT化
無料相談

保育ICTシステム
一覧・比較

現在のURLを
メールで送る